【親からしたら娘はずっと娘らしい】九州に帰省してました☆

美佳です。

3月末から急遽始めたこのブログ。

最初の1ヶ月は毎日更新する!……と意気込んで始めたものの、すでに挫折しそうで怖いです。(いや、続けますけどね☆)



先月、急遽1週間ほど九州に帰省してきました。


2月に母からメールで「遊びにおいでよ」と誘われまして。

(たまには帰るか〜)と、GWの混雑を避け、3月半ばに帰省してきました。

別にのんびりしに帰ったわけでもないのです。

美佳、基本パソコンとネット環境さえあれば仕事ができるので、仕事場所を1週間実家にした感じです。



で、美佳もともと両親と仲が悪かったんですよね。(はてなブログ参照「そろそろ自由に生きたいのです」

去年10年ぶりに帰省してから、やっと(?)親子っぽくなれまして。

今では、帰省したらお風呂上がり母にドライヤーで髪を乾かしてもらうなど、昔 甘えられなかった分、甘えております♡


ついでに美佳、アラサーにもかかわらず、帰省の際の飛行機往復代と、お小遣い(いくらかは内緒♩)まで母から頂戴しております☆



親が生きている限り、食いっぱぐれしなさそうです。

ビバ両親。



約10年、父とも口をきいておりませんでしたが、帰省の際は夕飯時に少しずつですが、会話をするようになりました。



仕事しつつ、親に少し甘える1週間はあっという間でして。



東京に戻る日、両親に車で空港に送ってもらい笑顔でバイバイ。

で、空港で自分用と友達数人にお菓子を買い、先日ブチ切れた証券会社の年上知人(「言葉に責任を持てない男には爆弾を落とすべし」)には(この前、ちょっときつく言い過ぎたかなぁ…)とも思って、馬刺しのつまみを買いました。




買い物を済ませ、ラウンジでコーヒー飲みながらぼーっとしてたら母から「体に気をつけて、お仕事頑張ってください。また遊びに来てね」とメールが…。



いくつになっても娘はずっと娘なのね☆






次、帰省するときは何かサプライズでもしようかな?

(老いた両親の心臓が止まらない程度にw)